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死後の世界、死んだらどうなるのでしょうか

エンライト 死後の世界について

死んだらどうなる?

誰も知らない、知るはずのない、死後の世界について

死後の世界

死後の世界は一体、どうなっているのでしょうか?
誰もが「知りたい」いや「知りたくない」と、興味は尽きないのではないでしょうか?
それは、誰も知ることができないからでしょう。。。
臨死体験をされた方はたくさんいらっしゃるでしょう。でも、それは「死」とは違うかも知れない
だれも立証できない世の中で一番不思議なことかもしれませんね

世界の国々で、「自分は○○の生まれかわりです。」と言って、何十年何百年も前の出来事をすらすらと口から出て来たり、知らないはずの言語で完璧に話すなど、輪廻転生ではないかと思われる人々がたくさんいます。もちろん、そのなかには完全なインチキもあるとは思いますが、このリーディングを受けるとどうしても自分が現世だけ生きているとは思えなくなります
突然の出会い、それも「なぜこの人と?」と思える人々との強烈な出合いやその中での様々な突拍子もない出来事

それよりも何よりも、現実の中で、なぜにこうも不公平が生じているのか?
どんなに努力してもかなわないことが山ほどあるのは、なぜなんだろう?
そう思ったことありませんか?

実証はできません
証明もできません

しかし、死後、私達はひとりひとり、自分自身に戻ります
死ぬと、「お迎え」が来ます。ひとりひとりに必ず来ます
そして、あちら側へ連れて行ってくれます。ひとりでは行けないからです
「お迎え」に気付かない人や、言うことを聞かない人がいます
その行きそびれた人が、霊・魂だけでこの世をさまよい、苦しみや悲しみ、後悔の念などを癒してもらおうとして、生きている人の身体の中に入り込みます。長い間、そうやって生きている人の中で生き続けるものもあります。それが原因で不幸にさせられている人が多数いるようです。 あちらへ行く前に、数日間、またはもう少し、この世にいます。よく、49日と言います。その間、魂は行きたい所へ瞬時に行けるんです。また、複数の人間の様子を同時に見たりすることもできます。その間は、家族や知り合い、友人などの所へ行き話しかけたりしますが、ほとんどは気付いてもらえません。(霊視能力がある人なら気付きますが。)そして、思う存分楽しむそうです。楽しめる人ばかりではありませんけど

そして、あちらへ行ったら、まず、その人の守護霊と共に、人生を全部再生して見せられます
亡くなった人のその人生を見守り続け、導いて来た守護霊も、そこで、ダメだったところよかったところを採点されます。こうやって、神様なのか、絶対的な者が次にその人は何を学ぶかということをプログラムしてゆきます。これが、運命であり、生まれてくるのは、「学ぶ」ためということです。生きていたあなたも学ぶのですが、向こうの世界に所属しながらあなたを導いて来たあなたの守護霊もまた、「学ぶ」のだということです