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霊障 霊的なことについて

エンライト 霊的なことについて

霊障とはいうけれど

霊障があるとどうなるのか

霊障害

霊障害を受けている人は、一体どんな症状なのか、人から見た霊障とはどういったものなのか、簡単に例を挙げましょう

まず、霊障のある人というのは、見た目でまず分かるのが、ちょっと目つきが変です。 本人が自分はちょっと最近変だな、という場合と、全く気づいていない場合と、両方あるようですが、自覚がある場合とても苦しむようです。 考え事や悩み苦しみが非常にエスカレートしていってしまうのが特徴かもしれません。 また、自分が思いも寄らなかったことを口走ってしまったり、してしまったり、といったことが起こります。酔っ払って記憶をなくしてしまう状態のようなものなのでしょうか、本人にとってはとても怖いことになってしまうようです。または、何もしないとしても、とにかく重苦しくて考えがマイナスのほうへどんどん向かっていくというのが大きな特徴でしょう

霊はマイナスの「気」をとても好みます
「どうせオレなんてダメなんだ。」
「なんでいつも私だけこうなんだろう。」
といったものから始まって、常に思いは否定的なものとなっている人は要注意です。霊が集まって来やすいからだそうです。マイナスの気は、霊にとってのごちそう、なのです
霊障害のある人には、物事を肯定的に考えられる人は一人もいません。逆に、肯定的な人は、霊が寄ってくる余地もないようです

もちろん、マイナスな考え方がすべて霊と結びつくわけではありませんが、常に悲観的は人は人が集まってこないで、その周りには霊が集まってくる、ということになるのです

また、霊感があるナシという体質も関わってきます
憑きやすい人と憑きにくい人というのはいるそうです。言ってしまえば、霊を信じようが信じまいが、憑く人には憑くし、憑かない人には憑かないというものようです。
霊から見ると、霊感のある人というのはそこだけ明かりが差しているかのように見えるそうです。 ですから、助けを求めてそばに寄ってくるのだそうです。良い、悪い、という判断はできないもののようです

霊障を自分で何となく感じる人もいるようです。 何となくいつも気配を感じたり、自分とは別人が自分の中にいる感覚、などがあるようです

とにかく、霊障は怖がる必要はありません
逆に、怖がってばかりいるということは、四六時中その霊に意識が行ってしまっているようなものですから、霊としては早く気づいて、とばかりに多少なりとも影響を与えることもあるということです

何となく心当たりのある方は、ご相談をお待ちしています
MOON先生桐乃先生はあなたの状態をしっかりと見ることが出来ます。そして、霊がなぜまだこちらの世界に留まっているのか、どうしたらその方から離れてくれるのかを聞いてくださいます。そして、きちんとしかるべき世界へ帰るようにしてくださいます
霊障から逃れるには、霊のことなどは考えないこと、マイナス思考をなるべくプラスに持っていくことそして、先生にご相談いただくこと、です

この世にはたくさんの霊能者の方々ががいらっしゃいます
万が一、霊能者の方に相談をされても状態に好転が見られなかった場合、MOON先生桐乃先生にご相談なさることをおすすめいたします
必ず、元通りのあなたの状態になるよう、方法をお教えいただけます

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